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薄毛・AGA治療(男性型脱毛症)

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「髪の毛が最近薄くなってきた。」「M字ハゲが気になる。」と感じていても、それを「加齢のせい」と諦めてしまう方は少なくありません。

このようなAGA(男性型脱毛症)は医学的にメカニズムが解明されており、適切な治療によって進行を抑制し、改善が見込める「疾患」です。AGAは放置すると徐々に進行していくため、何よりも早期の対策が重要となります。

笹塚駅前こたろ形成皮膚科クリニックでは患者様自身が今の頭皮状態をしっかり把握し、正しい知識に基づいた処置をすることで、理想の髪の状態を維持し、患者様が自信を取り戻し最高の人生になれる手助けができるように努めています。

こんな症状や悩みはありませんか?

  • シャワー後の排水溝に抜け毛が目立ち始めた
  • 毛が細くなり、髪全体のボリュームが減った
  • 鏡を見ると生え際が後退し、M字になってきた
  • 知人や美容師に頭頂部のスカスカを指摘された
  • 血縁に薄毛の人が多く最近の抜け毛はAGAなのか不安
  • 朝起きた時の枕元に抜け毛が多くなってきた

上記のような症状や悩みが気になりはじめたら、手遅れになる前に当院の医師へぜひご相談ください。
※当院ではAGAに関するお役立ち情報も発信しています。

AGA(男性型脱毛症)とは?通常の毛根サイクルとの違い

AGA(Androgenetic Alopecia)は「男性型脱毛症」と呼ばれ、成人男性に多く見られる進行性の脱毛症です。思春期以降に始まり、額の生え際や頭頂部の髪が薄くなっていくのが特徴です。

日本人男性の約3人に1人が発症すると言われており、20代や30代といった若年層から治療を始める方も近年では増えています。

実はAGAが発症した人の頭皮では、通常の毛根サイクルとは異なる流れで髪の毛が作られるようになり、その深刻度合いは進行状況に合わせて変わっていきます。

AGAの正体は「ヘアサイクルが短縮されること」

私たちの髪の毛は、永続的に伸び続けるわけではなく、一本一本が「生えては抜ける」というサイクル(「毛周期」と言います。)を繰り返しています。通常、このサイクルは以下の3つのステージで構成されます。

比較項目通常のヘアサイクルAGAのヘアサイクル
成長期2年〜6年(太く長く育つ)数ヶ月〜1年(十分に育たない)
髪の状態硬く、太く、しっかりしている細く、短く、柔らかい(軟毛化)
見た目の変化豊かな毛量を維持徐々に地肌が透けてくる
毛根寿命維持される放置すると再生不能になる

健康な状態であれば、髪の9割近くが「成長期」にあり、数年かけてしっかりと育ちます。しかし、AGAを発症すると、この「成長期」が極端に短縮されてしまいます。

本来なら数年続くはずの成長期が、わずか数ヶ月から1年程度にまで短くなってしまうため、髪の毛が「太く・長く」なる前に「退行期・休止期」へと移行してしまいます。

その結果、十分に育っていない細くて短い髪(軟毛)ばかりが目立つようになり、全体として地肌が透けて見えるようになるのです。

AGAの薄毛進行パターンと脱毛スピード

AGAによる薄毛は、無秩序に広がるのではなく、一定の法則性を持って進行していくのが特徴です。

この進行度合いを客観的に判断する基準として、世界的に用いられているのが「ハミルトン・ノーウッド分類」です。この分類では、額の生え際から後退が始まるタイプや、頭頂部から薄くなるタイプ、あるいはその両方が同時に進むタイプなど、数段階のパターンに分けて状態を評価します。

初期段階では、鏡を見ても自分では気づきにくいほど緩やかな変化ですが、放置するにつれ生え際がM字型に深くなっていくパターンや、つむじ周辺が円形状に広がっていくパターンなどがあります。

この進行の速さは人によって変わりますが、ある研究データでは500円玉サイズ、面積にして約5.5cm×5.5cmというごく限られた範囲において、わずか5年間で平均して903本*もの毛髪が失われたという報告もあります。

一度ヘアサイクルが完全に止まり、毛包が萎縮して毛根が寿命を迎えてしまうと、そこから再び太い髪を生成することは、現代医学をもってしても非常に困難な課題となります。

つまり、AGA治療は「手遅れ」になる前の比較的軽い状態から治療を開始することが、将来の髪を守る上で極めて重要な意味を持ちます。

AGAの原因であるジヒドロテストステロン(DHT)

AGA という言葉は知っていても、「なぜ自分の髪が抜けてしまうのか」という根本的な原因までご存知の方は少ないかもしれません。原因を正しく理解することは、治療への不安を解消し、前向きに取り組むための第一歩となります。

AGA によるヘアサイクルの乱れを引き起こす最大の要因は、一般的に「悪玉男性ホルモン」として知られるジヒドロテストステロン(DHT)という物質です。

DHTはテストステロンと5αリダクターゼの結合で発症

もともと体内には、筋肉や骨格を作るために必要な「テストステロン」という健康な男性ホルモンが存在します。

しかし、前頭部や頭頂部の毛乳頭細胞にある「5α リダクターゼ」という還元酵素とテストステロンが結びつくことで、より強力な活性を持つ DHT へと変化してしまいます。

5αリダクターゼには「1型」と「2型」の2種類があり、それぞれ体内の存在する場所が異なります。
1型:全身の皮脂腺に多く存在し、側頭部や後頭部にも分布しています。
2型:前頭部(生え際)頭頂部に多く存在しており、AGA 進行に最も深く関与していると言われます。

一般的に「M 字はげ」や「つむじはげ」が起こりやすいのは、この2型5αリダクターゼがその部位に集中していることが要因となっています。

AGA治療の本質は「DHT の生成を止めること」

AGA 治療の第一歩は、この悪玉ホルモンであるジヒドロテストロン(DHT) の生成を抑制することです。

原因となる 5α リダクターゼの働きを阻害することができれば、乱れたヘアサイクルを正常な状態(数年の成長期)へ戻すことができます。

ただし、AGAの進行度合いは人それぞれであり、進行度合いごとでも施す処置が異なります。

DHTの生成を防ぐ治療は主に投薬治療が主流です。AGA初期でまずは抜け毛を防ぐために使用されるフィナステリドやデュタステリド、発毛を促進する必要がある患者の場合はミノキシジルが主な治療薬になります。

しかし、重度な進行度合いの方は外科手術の検討が必要になり、頭皮に直接栄養成分や薬剤を注入して、髪の成長を促進し、薄毛の進行を防ぐことを目的としたメソセラピーや直接髪の毛を頭皮に植え付ける植毛がその解決策になります。

AGAの主な治療法と推奨度一覧

治療区分 治療法・薬剤名 解説・効果 推奨度
内服 フィナステリド
デュタステリド
抜け毛の原因(DHT)を抑制。デュタステリドの方がより強力に阻害し、発毛効果も高い傾向。 A
ミノキシジル 血管拡張による発毛促進。高い発毛効果が期待されるが副作用リスクがある。 D
外用 ミノキシジル 頭皮に塗布。毛包を活性化し発毛を促す。内服薬との併用が一般的。 A
外科
その他
メソセラピー 有効成分を頭皮に直接注入。クリニックにより薬剤が異なり、補助的な位置づけ。 C2
自毛植毛 後頭部の毛を薄い部分に移植。生着すれば半永久的に生え変わる根本的な手法。 B
※推奨度:日本皮膚科学会ガイドラインに基づく
【A】強く推奨する 【B】推奨する 【C1】行ってもよい 【C2】行わない方がよい 【D】行うべきではない

笹塚駅前こたろ形成皮膚クリニックのAGA治療

当院では、抜け毛を抑えて現状を維持する「守りの抜け毛予防治療」と、毛根を活性化させて発毛を促す「攻めの発毛促進治療」を組み合わせ、患者様のライフスタイルに最適なプランをご提案しています。

以下に、当院が採用している主要なAGA治療薬の特徴や効果、注意すべき副作用を詳しくご説明します。

(※)肝機能障害の副作用があるので、3ヶ月に一度、血液検査(5,000円(税抜き))が必要です。
(※)このお薬を6ヶ月以上継続して飲んでいる場合、前立腺癌のマーカーであるPSA値を約50%減少させるため、前立腺癌のスクリーニングにおけるPSA値を評価する際は、その採血をした病院に測定値を2倍にした値を目安とすることをお伝えください。
(※)妊婦や授乳中の婦人、お子さんがお薬に手を触れないように気をつけてください。

プロペシアの後発薬であるフィナステリド1mgの飲み薬

フィナステリドは、世界 60 カ国以上で承認され、日本国内でも日本皮膚科学会ガイドラインにおいて最も高い推奨度(Aランク)を獲得している、抜け毛予防を目的としたAGA治療薬です。

AGAの原因物質である DHT を生成する「5α リダクターゼⅡ型」の働きをブロックすることです。これにより、短くなってしまったヘアサイクルを正常な長さに戻し、抜け毛を抑制します。

AGA治療期間と期待される効果※

治療期間 期待される効果
開始~3か月 ・抜け毛の減少
・生え際に産毛が目立つ
4か月~6ヶ月 ・うぶ毛が太くなり、伸びる
・うす毛が目立たなくなりはじめる
・周囲の人に「増えた?」と言われる
6ヶ月~1年 ・明らかな抜け毛の減少
・後退していた生え際が前進する
・毛髪のボリュームを感じる
4人に1人は、効果を実感する
・理・美容師に「増えた?」と言われる
1年~3年 ・うす毛が徐々に減る
4人に3人は、効果を実感する
・それまでに改善がなかった部位でも改善
4年以降 ・改善した毛髪が維持される
(※)改善の程度には個人差があります。

◼︎フィナステリドの副作用

副作用の症状 発現頻度
リビドー(性欲)減退 0.2%
肝機能障害 0.2%
勃起機能不全(ED) 1%未満
射精障害 1%未満
※発現頻度は承認時の臨床試験データ等に基づきます。
※万が一、体調に異変を感じた場合は直ちに服用を中止し、医師にご相談ください。
※現在服用者でありフィナステリドを中止すべきかはこちらで解説しています。

ザガーロ(アボルブ)(デュタステリド)の飲み薬

フィナステリドがⅡ型の5αリダクターゼのみを阻害するのに対し、デュタステリドは Ⅰ型とⅡ型の両方を阻害します。

そのため、AGAの原因物質であるDHTが作られる2つの経路を断つことができるため理論的にはフィナステリドより効果が期待できます。

臨床試験において、フィナステリド 1mg よりも約 1.6 倍の発毛効果(毛髪数・太さの改善)が認められたというデータもあるくらいです。

デュタステリドの副作用 発現頻度
勃起不全 10.8%
リビドー(性欲)減退 8.3%
射精障害 4.2%
※性機能に関する副作用の発現頻度は、フィナステリドと比較してやや高い傾向にあります。
※万が一、体調に異変を感じた場合は直ちに服用を中止し、医師にご相談ください。

フィナステリドとの違い

フィナステリド
(先発薬:プロペシア)
ザガーロ
(アボルブ/デュタステリド)
種類内服薬内服薬
分類5α還元酵素阻害薬5α還元酵素阻害薬
対象阻害酵素Ⅰ型Ⅰ型・Ⅱ型
効果を期待できる部位前頭部・頭頂部前頭部・頭頂部
後頭部・側頭部
服用方法1日1回1錠1日1回1錠

ミノキシジル 2.5mg(内服薬)

日本国内ではミノキシジルは外用薬(塗り薬)としてのみ承認されていますが、当院ではより高い発毛効果を求める方に内服薬を処方しています。

外用薬のみの場合、48 週間使用しても変化がない、あるいはAGAが進行してしまった例が36.7%あるという報告もあり、効果が早期に頭打ちになる懸念があります。

一方で内服薬は塗り薬(外用薬)より効果が高く、発現も早いのが特徴です。

ただし、副作用(多毛や血圧低下などの心血管疾患リスク)の関係から日本皮膚科学会ガイドラインでは推奨度Dとなっており、患者の方の納得の元、自由診療での処方を行っております。

当院では安全性を重視して 1 日 2.5mg までの処方を推奨しています。効果発現には通常 4〜6 ヶ月ほどかかります。

ミノキシジル内服薬の主な副作用
多毛症(腕や顔などの体毛が濃くなる)
浮腫(顔や手足のむくみ)
動悸・息切れ・不整脈
頭痛・めまい・倦怠感
低血圧・赤ら顔
※万が一、心臓の痛みや激しい動悸、急激な体重増加などの異変を感じた場合は、直ちに服用を中止し医師の診察を受けてください。
※現在服用中の方でミノキシジルを中止すべきか検討されている方はこちらをご参照ください。

ミノキシジル塗り薬(外用薬)

ミノキシジル外用薬は気になる箇所に直接有効成分を塗布できる点が最大の魅力のAGA治療薬です。当院では、有効成分ミノキシジルを 15% と高濃度に配合した外用薬をご用意しています。

日本のドラッグストア等で販売されている最高濃度(5%)の 3 倍にあたり、強力な発毛アプローチが可能となっています。

特に内服薬との併用が効果的とされており、フィナステリドやデュタステリドなどの守りの薬と一緒に服用される方も多いです。

女性の薄毛にはミノキシジル2%の塗り薬を用意しております。女性の場合も1日2回、1回1mlを気になる所に塗布してください。

ミノキシジル外用薬の主な副作用
頭皮のかゆみ・発赤
かぶれ(接触皮膚炎)・フケ
使用開始初期の抜け毛(初期脱毛)
頭痛・血圧低下・動悸
※初期脱毛は新しい髪が生える際の正常な反応であることが多いですが、数ヶ月続く場合は医師にご相談ください。
※頭皮に強い炎症や湿疹が現れた場合は、使用を中止し皮膚科を受診してください。

ミノキシジル内服薬vs外用薬

内服薬外用薬
推奨度
日本皮膚科学会ガイドライン
推奨度D
(推奨されない)
推奨度A
(強く推奨する)
作用範囲塗布箇所に直接浸透する全身に作用する
副作用頭皮の痒み・発赤・かぶれ
(万人に勧められている)
多毛症・動悸など
(心疾患の人は使用不可)
初期脱毛なしあり
用法用量1日2回患部に塗布
(女性1%・男性5%)
1日1回1錠
(2.5mg~5mg)

ドットヘアー(Dott Hair)

当院では、より確実でスピード感のある発毛を望まれる方のために、統合治療薬である「ドットヘアー」の処方も行っています。

「メディグロー(MediGrow)」および「エクセレントグロー(ExcellentGrow)」の後継版の改善治療薬で、男性型脱毛症(AGA)と女性型脱毛症(FAGA)の2つがあります。

単なる成分の組み合わせではなく、外用薬である「リキッド」と内服薬である「タブレット」を同時に使用することで、身体の「外側」と「内側」の両面から毛根へ強力に働きかける「Wアプローチ」を実現しているのが最大の特徴です 。

男性向けの「ドットヘアー For Men」は、AGAの進行を根本から抑える「フィナステリド」と、頭皮の血流を促し発毛を促進する「ミノキシジル」を中心に構成されています 。

実際に日本人男性を対象とした比較試験においても、他の治療群と比べて6ヶ月間で毛髪の成長を実感した割合が有意に高いという、発毛実績が確認されています。

女性向けの「ドットヘアー For Women」は、男性型脱毛症とは異なる女性型脱毛症特有のメカニズムに対して、アプローチします。

血流を改善するミノキシジルに加え、女性ホルモンのバランスを整えながら発毛を助ける「スピロノラクトン」、さらには髪の健康を支えるビオチンや亜鉛、アミノ酸がバランスよく配合された改善治療薬となっています。

AGA治療薬の薬代(料金)

分類 薬剤名 単位・容量 費用(税込)
飲み薬 フィナステリド(1mg) 1錠 198円
アボルブ(デュタステリド 0.5mg) 1錠 352円
ミノキシジル(2.5mg) 100日分 19,800円
ドットヘア(内服) 30日分 13,200円
塗り薬 ドットヘア(外用) 1本 13,200円
※AGA治療は自由診療(保険適用外)となります。
※価格は全て消費税込みの表記です。

当院で薄毛治療を行う場合の予約方法

笹塚駅前こたろクリニックで薄毛治療を診察希望の場合、お電話での来院予約とスマホやPCから予約ができるWeb予約の2パターンがあります。

WEB予約の場合は事前に受診希望日の混雑状況を把握できます。当日院内での順番待ち時間を減らすためにも事前にWebから診察予約をしていただくことをおすすめします。

また「WEB問診票」への記入を事前に行なっていただくことで院内での待ち時間を軽減することもできますので是非ご活用ください。

※ご予約は診療のご予約となります。処置の予約ではないのでご注意ください。

受診前にできる頭皮へのセルフ処置

薄毛が進行している方にとって優先されるべきは医学的なアプローチですが、治療薬の効果を最大限に引き出すためには、髪を育む「土台」である身体の状態を整えておくことも欠かせません。

当院の受診を検討されている方や受診までは行かずとも頭皮の状態が気になり始めている方であれば、生活習慣を見直すことは、治療開始後のスムーズな発毛を支える重要な準備となります。

ご来院までの期間、まずはご自宅で以下のポイントを意識した生活を送ることで、頭皮への負担や悪影響を和らげることができます。

今日から始めるセルフケア・チェックリスト
チェック項目 具体的なポイント
タンパク質と亜鉛 髪の主成分「ケラチン」の合成に不可欠。肉・魚・大豆を意識的に摂取。
22時〜2時の睡眠 成長ホルモンの分泌を促進。寝る前のスマホを控え、睡眠の質を向上。
指の腹で洗髪 爪を立てず毛穴を洗浄。頭皮環境を清潔に保ち、抜け毛を予防。
禁煙・血流改善 血管収縮を防ぎ、毛根へ栄養を届ける。可能な限り本数を減らす。
飲酒・脂質を控える 皮脂の過剰分泌を抑制。バランスの良い食事で内側から髪をサポート。

薄毛に関するお悩みや周囲に打ち明けづらい頭皮の相談がある方は、お気軽に笹塚駅前こたろクリニックへご連絡ください。

記事執筆者
院長写真

一般社団法人SMAPPY 代表理事

吉武 光太郎よしたけ こうたろう

資格・所属学会

  • 形成外科医
  • 日本形成外科学会
  • 日本美容外科学会
  • 日本褥瘡学会
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クリニック情報

笹塚駅前こたろ形成皮ふ科クリニック

〒151-0073 東京都渋谷区笹塚1-56-10

電話 03-5302-8056
京王線「笹塚」駅より 徒歩1分未満
(セブンイレブンの上)
受付時間
10:0013:30
16:0018:45

休診日日曜 ※祝日は診察しています

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